TARGET frontier JV に当サービスの期待値を外部指数として取り込む方法

TARGET frontier JV(以下 TARGET)の外部指数は、自分で用意したCSVの数値を出馬表や成績画面に列として表示できる機能です。自作の指数でも、他社が配布している指数でも、取り込み方は共通しています。

この記事は2部構成です。

  1. 第1部:一般編 — TARGETの外部指数の仕組みと、どんなCSVでも共通する設定手順
  2. 第2部:当サービス編 — アンサンブル競馬予想が配布するCSVを取り込む場合の、そのままコピーできる設定値と数値の読み方

まず仕組みを押さえておくと、当サービス以外の指数を追加したくなったときも同じ手順で対応できます。設定だけ早く済ませたい方は、第2部の設定表をそのまま写していただいて構いません。

また、第2部では実際に取り込んで試せる無料サンプルCSV(過去504レース・6,608頭分)を配布しています。会員登録なしでダウンロードできますので、設定の練習にも、指数そのものの検証にもお使いください。


外部指数を取り込むと何ができるようになるか

手順に入る前に、そもそも何のために取り込むのかを整理しておきます。外部指数は「出馬表に列が1つ増える機能」ではありません。TARGETが元から持っている検索・集計・シミュレーションの全機能に、その指数を条件としても集計軸としても持ち込めるようになる、というのが本質です。

  • 出馬表・成績画面・馬データ画面に列として表示する
    いつもの検討画面の中で、他のTARGETの項目と横並びで見られます。列でソートすれば、そのレースで指数が高い順に並べ替えるのも一瞬です
  • レース検索の「条件」に使う
    「外部指数が110以上の馬」「外部指数順が1位の馬」といった条件で、過去のレースをまとめて抽出できます。抽出結果には着順も配当も付いてくるので、その条件で買っていたら的中率・回収率がどうだったかを、ご自身の手元で集計できます
  • ご自身の条件と掛け合わせる
    普段お使いの条件(コース・距離・馬場状態・脚質・騎手・調教師・ローテーションなど)に、指数の条件を1つ足すだけです。「この指数は自分の得意な条件でも機能するのか」を、絞り込んだうえで確かめられます
  • 馬券シミュレーションで試算する
    「外部指数順1位の馬を軸に流していたら」といった買い方を、過去のデータに当てはめて収支を試算できます
  • 人気とのズレを探す
    指数と単勝オッズ・人気順を同じ画面に並べれば、「評価は高いのに人気がない馬」を機械的に拾えます。指数と人気が一致している馬は、わざわざ買う理由が薄いという判断もできます

ポイントは、取り込んだ指数を鵜呑みにする必要がまったくないことです。TARGETに入れてしまえば、その指数が本当に使えるのかどうかを、ご自身の手で、ご自身の条件で検証してから採用できます。当サービスが第2部で無料サンプルを配布しているのも、この検証を登録前にやっていただくためです。

※ レース検索・馬券シミュレーションで外部指数を使う際は、それぞれの画面のファイルメニューから対象の指数を選択します。指数は各画面につき4つまで同時に扱えます。


第1部:TARGETの外部指数を設定する(一般編)

外部指数は「インポート」ではなく「参照」

最初に押さえておきたいのが、外部指数はデータベースに取り込む(インポートする)機能ではないという点です。TARGETは「決められた場所に置かれたファイルを、レースを開くたびに読みに行く」という動き方をします。

そのため、設定は最初の一度だけで済みます。あとは開催日ごとの新しいファイルを同じフォルダに追加していくだけで、TARGETが自動的に該当日のファイルを見つけて表示します。ファイルを消せば表示も消えるので、元のデータを汚す心配もありません。

用意するファイルの形式

外部指数のファイルは、「レース単位」か「馬単位」×「CSV形式」か「固定長形式」の組み合わせで4種類から選べます。1頭ごとに違う数値(勝率・指数・期待値など)を表示したい場合は馬単位を選びます。

各行の先頭には、そのレース(馬単位なら「そのレースのその馬」)を特定するIDを置きます。IDは何桁でもよいわけではなく、次のいずれかに合わせる必要があります。

IDの構成レース単位馬単位(末尾に馬番2桁)
日付のみ(yyyymmdd)8桁10桁
日付+場コード2桁+R2桁12桁14桁
日付+場2桁+回次2桁+日次2桁+R2桁16桁18桁

2列目以降には指数の値が入ります。「内容」の設定で「指数のみ」「指数+順位」を選べるので、レース内順位の列も持っているCSVなら後者を選ぶと、順位も一緒に表示できます。

手順1:CSVをフォルダに置く

置き場所はTARGET内でも外でも構いませんが、TARGETフォルダの下に専用フォルダを1つ作っておくと管理が楽です。

このとき、1ファイルに全期間を詰め込まず、開催日ごと(あるいは年月ごと)に分けるのがコツです。TARGETは「パス・ファイル名」に内部変数を書けるので、日付別に分かれていても設定は1つで済みますし、公式マニュアルでも細かく分けたほうが読み込み速度が上がるとされています。

よく使う内部変数は次のとおりです。

変数置き換わる内容
%FPTARGETのプログラムフォルダ
%FDTARGETのデータフォルダ
%Y3西暦4桁(例:2026)
%M1月2桁(例:07)
%D1日2桁(例:18)
%P4場コード2桁
%K3 / %N3回次2桁 / 日次2桁
%R1レース番号2桁

たとえばパスに %FP\EX_DATA\HRE\target_%Y3%M1%D1.csv と書いておけば、2026年7月18日のレースを開いたときには自動的に (TARGETフォルダ)\EX_DATA\HRE\target_20260718.csv が参照されます。

CSVをExcelで開いて上書き保存すると、IDの先頭の「0」が消えたり、長い数字が指数表記(1.23E+17)に変換されたりして読み込めなくなります。中身を確認したいときは「メモ帳」などのテキストエディタで開いてください。

手順2:外部指数の設定を開く

TARGETのメニューから次の順に開きます。

オプション → 環境設定 → ◆その他 → 外部指数の設定

画面上部の「新規追加」をクリックすると、指数の定義画面が開きます。すでに登録済みの指数は一覧をダブルクリックすれば再編集できます。

手順3:外部指数ファイルを定義する

ここが設定の中心です。各項目の意味は次のとおりで、「用意したCSVの実際の中身」と一致させることがすべてです。

設定項目意味・選び方
指数名画面に表示される名前。自由に付けられます
パス・ファイル名ファイルの場所。内部変数が使えます
ファイル形式レース単位/馬単位 × CSV/固定長 の4択
内容「指数のみ」か「指数+順位」。CSVの列数と合わせます
指数順位判定数値が大きいほど良い指数か、小さいほど良い指数か
レースID先頭列のIDの桁数。上の表と合わせます
指数表示桁数整数(0〜999999)/整数(-99999〜99999)/実数(0.0〜9999.9)/実数(0.0〜999.99) から、値の範囲に合うものを選びます

手順4:表示スロットを割り当てる

指数を定義しただけでは、まだ画面には出ません。「外部指数の設定」画面の下部で、

  • 成績画面に指数を表示する
  • 出馬表に指数を表示する
  • 馬データ画面の戦歴に表示

のうち表示したい画面にチェックを入れ、[1][4]のスロットに、登録した指数のNo.を割り当てます。1つの画面につき同時に表示できるのは4つまでです。[1](および[A])に割り当てたものは固定項目タブにも表示されます。

上部一覧での指数No.(登録番号)と、下部の [1]〜[4]画面上の表示スロット)は別物です。たとえば登録No.が7でも、出馬表の [1] に割り当てたなら、次の手順5で追加する項目は「外部指数1」「外部指数順1」です(「外部指数7」ではありません)。

手順5:出馬表に列を追加する

出馬表を開き、画面下部の ★1 ★2 …のいずれかを選び、右上の「★項目設定」から、次の項目を追加します(n は手順4で割り当てたスロット番号)。

  • 外部指数n(=指数の値そのもの)
  • 外部指数順n(=レース内の順位。「指数+順位」で読み込んだ場合)

ここまでで、①指数を登録 → ②表示スロットに割り当て → ③出馬表に列を追加の3段階が完了します。1つでも欠けると表示されないので、うまくいかないときはこの3つを順に見直してください。


第2部:当サービスの単勝期待値を取り込む

ここからは、アンサンブル競馬予想が配布しているTARGET frontier JV 連携用CSVを使う場合の具体値です。第1部の手順に、下記の値をそのまま当てはめれば設定は完了します。

まずは無料サンプルCSVで試す(登録不要)

設定が正しくできたかを確かめるにも、指数そのものを検証するにも、実物のデータがあるのがいちばん早いので、過去分のCSVを1ファイルにまとめて無料公開しています。会員登録もメールアドレスの入力も不要です。

収録期間2026年7月11日 〜 8月23日(14開催日)
収録レース数504レース(中央競馬 全レース)
収録頭数6,608頭
ファイル形式CSV 1ファイル(約247KB・解凍不要)

中身は、会員の方に開催前日にお配りしたものと同じ数値です。レース後に計算し直したものではなく、実際にレース前の時点で配信していた期待値をそのまま収録しています。だからこそ、着順が分かっている過去レースに当てて「事前の評価が当たっていたのか」を検証していただけます。

2026年7月11日の開催から、予測モデルを現行のもの(単一GBMモデル)に全面的に切り替えています。それより前のデータは別のモデルが出した数値で、いま配信している指数とは水準が異なるため、混ぜずに切り替え後のみを収録しました。

サンプルは1ファイルに全期間をまとめてあるので、日付ごとにファイルを分ける必要はありません。ダウンロードした target_sample_hre_20260711_20260823.csv(TARGETフォルダ)\EX_DATA\HRE\ に置き、あとは第1部の手順2〜5をそのまま実行してください(設定値は下の表の「サンプル」の行を使います)。

会員向けの毎週配信ファイル

実際の開催で使う最新データは、WebアプリのKEIBA Viewerにログインし、「ファイル配信」ページ →「📁 target_frontier」から、target_(日付).csv(例:target_20260718.csv)をダウンロードします。開催日ごとに1ファイルで、開催前日に配信されます。(Standardプラン以上が対象です)

こちらは日付ごとにファイルが分かれているため、パス設定に内部変数 %Y3%M1%D1 を使い、同じフォルダにCSVを追加していく運用になります。ダウンロードされるのは .csv ファイルそのものです(ブラウザの設定などでZIPとして受け取った場合は、解凍してから .csv を配置してください)。

配布CSVの中身

ヘッダなし・3列で、1行が1頭に対応します。

202607181002070305,137.83153373358147,1
202607181002070301,97.6119150899321,2
202607181002070307,95.37291022153389,3
202607181002070312,91.94761158956884,4

※ サンプルCSVから、同じレース(2026年7月18日 小倉3R)の上位4行をそのまま抜き出したものです。

  • 1列目:レースID(馬単位・18桁)= 年月日8桁+場2桁+回次2桁+日次2桁+R2桁+馬番2桁
    例の 202607181002070305 は「2026年7月18日/場コード10(小倉)/2回/7日/3R/馬番5」を表します
  • 2列目単勝期待値(単EV)を100倍した値。Webアプリの出馬表に表示される「単勝期待値」と同じ値です(137.8…=期待値1.378)。小数はそのまま出力していますが、TARGET側では設定した表示桁数(実数0.0〜9999.9)に丸めて表示されます
  • 3列目:そのレース内での期待値の順位(1=そのレースで最も妙味があるとモデルが見た馬)。同一レース内で1位から出走頭数まで、重複なく振られます

オッズが取得できていないなど、期待値を計算できない馬は2列目・3列目が空欄になります。その馬だけTARGET側でも空欄表示になりますが、設定の誤りではありません。

そのままコピーできる設定値

第1部の手順3(外部指数ファイルの定義)で、次のとおり設定してください。

設定項目設定する値
指数名任意(例:HRE期待値
パス・ファイル名
【サンプル】
%FP\EX_DATA\HRE\target_sample_hre_20260711_20260823.csv
パス・ファイル名
【毎週配信】
%FP\EX_DATA\HRE\target_%Y3%M1%D1.csv
ファイル形式馬単位・CSV形式
内容指数+順位
指数順位判定大きい方が優位
レースID新仕様(16/18桁)
指数表示桁数実数(0.0〜9999.9)

パス以外の6項目はサンプルでも毎週配信でも同じです。違うのはファイル名だけで、サンプルは全期間が1ファイルなので固定のファイル名を、毎週配信は日付ごとに分かれているので内部変数入りのファイル名を指定します。

いずれもCSVは (TARGETフォルダ)\EX_DATA\HRE\ に置きます(EX_DATA\HRE フォルダは初回に手動で作成してください)。サンプルと毎週配信を別々の指数として2つ登録し、スロット [1][2] に割り当てておけば、両方を同時に表示することもできます。

続いて手順4で表示スロット [1] に割り当て、手順5で出馬表に「外部指数1」「外部指数順1」の2列を追加すれば、出馬表にAIの期待値が並びます。

表示された数字の読み方

期待値は「そのオッズで買ったとき、理論上どれだけ返ってくるか」を表す指標です。100倍したうえで表示しているので、次のように読みます。

  • 100=損益分岐点。そのオッズは、モデルの見立てどおりの実力とちょうど釣り合っている水準
  • 100より大きい=実力に対してオッズが甘い(妙味がある)とモデルが見ている
  • 100より小さい=実力に対してオッズが辛い(人気を集めすぎている)とモデルが見ている

「外部指数順1」のほうは、同じレースの中での相対順位です。期待値の絶対値はレースの荒れやすさによって水準が変わるため、「レースをまたいで比較するなら絶対値」「1レースの中で買う馬を選ぶなら順位」と使い分けると扱いやすくなります。

100を超える馬は、実際にはかなり少数です

取り込む前に知っておいていただきたいのが、この指数は「ほとんどの馬が100を下回る」性質のものだという点です。配布しているサンプルCSV(504レース・6,608頭)で実際に数えると、次のようになります。

外部指数の水準該当頭数全体に占める割合
100以上181頭2.7%
110以上62頭0.9%
120以上24頭0.4%

中央値は76.0、最大は204.2でした。競馬には控除率があるため、全馬を平均すれば100を下回るのが当然で、その中から100を超える少数をどう扱うか、という指標です。1開催で数頭しか該当しないという感覚で見ていただくのが実態に近く、逆にいえばソートや条件抽出と組み合わせてこそ意味が出る指数です。数字が並んでいるのに大半が100未満でも、故障や設定ミスではありません。

この数値はモデルが見積もった理論上の期待値であり、そのまま実現する回収率ではありません。実際にどの程度の的中率・回収率になっているかは、登録不要で公開している予想成績でご確認ください。

サンプルで、登録前に検証してみる

サンプルCSVは着順も配当も確定している過去のレースを収録しています。取り込みが終わったら、記事の前半で挙げた使い方を、そのまま実データで試してみてください。

  1. 期間をサンプルの収録範囲(2026年7月11日〜8月23日)に合わせる。範囲外のレースには指数が入っていないので、期間を絞らないと母数がずれます
  2. レース検索の条件に「外部指数1」を加える。まずは「100以上」あたりから始めて、110以上・120以上と締めていくと、水準ごとの傾向が見えます
  3. 抽出結果を集計して、単勝の的中率・回収率を出す。この集計はTARGET側が着順・配当を持っているので、当サービスの数字を信用しなくても成立します
  4. ご自身の得意条件と掛け合わせる。全体では平凡でも特定の条件では機能する、あるいはその逆、といったことが見えてきます

ここで大事なのは、この検証を当サービス側ではなく、あなたの手元で回せることです。当サービスは買い目に丸乗りしていただくためのものではなく、ご自身の予想を数字で裏取りするための材料としてお使いいただく設計なので、まず疑って、確かめてから採否を決めていただくのがいちばん正しい使い方です。

504レースは、取り込みの確認と傾向の把握には十分ですが、回収率の優劣を統計的に結論づけるには足りません。とくに該当頭数の少ない高水準帯(120以上で24頭)は、数レースの当たり外れで数字が大きく振れます。より長い期間での成績は、全期間を公開している予想成績ページをご覧ください。


うまく表示されないときは

  • 3段階が済んでいるか:①指数を登録 → ②[1]〜[4]に割り当て → ③出馬表の「★項目設定」で列を追加、の全てが必要です
  • スロット番号を取り違えていないか:追加する項目名は「外部指数(スロット番号)」であって、登録No.ではありません
  • ファイル名が一致しているか:設定が target_%Y3%M1%D1.csv なら、7月18日は target_20260718.csv である必要があります。サンプルは1ファイルなので、内部変数を使わず固定のファイル名を指定してください
  • サンプルで、開いたレースが収録期間の外になっていないか:サンプルCSVは2026年7月11日〜8月23日の504レース分だけを収録しています。範囲外の日付を開いても、指数は表示されません
  • フォルダが一致しているか:パス設定と実際の置き場所が同じか確認してください
  • ZIPのまま置いていないか:解凍した .csv を置いてください
  • ファイル形式の設定が一致しているか:当サービスのCSVは「馬単位・CSV形式/指数+順位」です
  • レースIDの桁数が一致しているか:当サービスのCSVは18桁なので「新仕様(16/18桁)」を選んでください
  • Excelで開いて保存していないか:IDの先頭の「0」が消えると、その行だけ読み込まれません
  • 一部の馬だけ空欄になる場合:期待値を計算できなかった馬です。設定の誤りではありません

まずは成績をご確認ください

ここまでの手順で表示される期待値が、実際にどれだけの的中率・回収率につながっているか——それは登録前に、登録不要でご確認いただけます。良い週だけを切り取った実績ではなく、外れも含む全期間の成績をそのまま公開しています。

※ Webアプリはアクセスが無い時間帯に自動で休止するため、最初の表示に少し時間がかかる場合があります。多数の数値をご覧いただく画面のため、PC・タブレットでのご利用を推奨しています。

TARGET連携CSVのご利用について

サンプルCSVは過去分のみですが、これから走るレースの期待値を毎週受け取れるのが、Standardプラン以上のTARGET連携用CSVです。開催前日に、その週の中央競馬全レース・全出走馬ぶんをまとめてお届けします。

全プランに15日間の無料トライアルが付き、15日以内にご解約いただければ料金は一切かかりません。サンプルで取り込み設定を済ませておけば、パス設定を内部変数の形に変えるだけで、そのまま本番のデータに切り替わります。実際の開催で、ご自身の予想と突き合わせながらお確かめください。

各プランでご利用いただける指数の違いはサブスクプランのご紹介を、各指数・印の意味はWebアプリと予想指数・印の解説をご覧ください。

※TARGETのバージョンによって画面表示や項目の位置は多少異なる場合があります。設定項目が見当たらない場合は、TARGETのヘルプもあわせてご確認ください。本サービスは的中や利益を保証するものではありません。各指数・印はご自身の予想・判断の参考情報としてご利用ください。

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